V活動recovery013 アンチの言葉に耳を傾ける 無名の活動者といえど、アンチコメントは届きます。精神科受診にいたるトドメの言葉の存在があるおかげで、あまり気にせずに済んでいます。 2026.10.03V活動療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery012 自分の障害について学ぶ アスペルガー症候群の診断を受けたので、己の障害について知る為に、それについて書かれている本を1冊読みました。読みづらい本でしたが、得るものはありました。 2026.09.24療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery011 発達障害の検査を受けてきた 発達障害の有無を確認する為の検査を受け、アスペルガー障害(アスペルガー症候群)であることがわかりました。障害があるとわかって気持ちがスッキリしたので、検査を受けてよかったと思います。 2026.09.20療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery010 読書のリハビリとリラクゼーション 長い間、本を読めなくなっていたましたが、うつになったのがきっかけになり(?)、再び読めるようになりました。ここ最近は読書により、精神安定が図れています。 2026.08.27療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery009 メサイアコンプレックスと向き合おう(1) 自分が「人助けをすることで、罪悪感や劣等感を払拭しようとする心理状態」のメサイアコンプレックスであると自覚しました。治すために試行錯誤中です。 2026.08.18療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery008 トドメの言葉と立ち直り 「メンヘラに人は救えない」という言葉が、精神科受診に至るトドメの一言でした。今なお引きずる呪いの言葉ですが、そこから少しは立ち直りました。 2026.08.16療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery007 うつと模様替え 自分用の療養室作り うつ状態のまっただ中、断捨離で得たお金とスペースを活用して、自室を模様替えしました。自分用の療養室の存在は、その後の療養生活によい効果がありました。 2026.08.13療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery006 うつになってからの食事事情 心を病んで以降、食欲や味覚に変化がありました。食欲がないなりに、無理にでも食べていたこともあり、今はほとんど元の食生活に戻りました。 2026.08.09療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery005 病んだついでに断捨離 心を病んだ直後のタイミングで断捨離を行いました。モノを処分したことで部屋のスペースと資金を確保でき、結果的によい方向に向かっています。 2026.07.10療養記録(recovery)
療養記録(recovery)recovery004 うつと筋トレと有酸素運動 療養の一環として、筋トレと有酸素運動を日々の生活に取り入れています。医学的にどうこうという専門的な話はできませんが、実感としてよい効果を得られています。 2026.06.06療養記録(recovery)