【推しキャラ語り】帳ことねさんの魅力を語りましょう。

イラスト関連





冒頭文

250本目の記事!

 おはようございます。気づけば今回で250本目の記事だった典藻のりもキロクです。
 おかげさまで、案外長く続いているものです。


 まあ、途中で非公開にしている記事もあるので、実は250個目は過ぎているのですけどね。ご愛嬌。
 
 そんな記念すべき250個目の記事ですからね。最近の記事の傾向の通り、なるべくポジティブな言葉だけが並ぶような記事にしたいと思いまして、併行して進めていた下書きストックの中から、一番「好き」が前面に押し出されているものを選出しました。
 ということで、キュートでセクシーなキャラクターの「ここ好きポイント」についてでも書こうかと。

 せっかくの記念記事ですから、なるべく自分の裡より溢れ出る情念で書けるものがよいです。オリジナリティ。
 商業作品のキャラクターなら典藻が記事にせずともいくらでも「好き」がネットに溢れていると思いましたので、典藻のイチオシの神絵師の方のオリジナルキャラクターについて語ろうかと。
 
 いつもながらに本題に入るのが遅く申し訳ありませんが続けて、もう少しだけ前置きをさせていただきます。

前置き

 今回、所謂「よその子」についての話になります。
 典藻は実在する人物との距離感が測れない人間関係苦手族なのですが、どうも困ったことに「よその子」についてもどういう距離感でファン活動をすればよいのか常に悩んでおります。

 具体的には呼称に悩んでおりまして、生みの親の先生とキャラクター本人へ失礼がなさそうな「適度な距離感」として、キャラクターをさん付けで呼んでおります。非実在青少年といえど、愛情を受け生まれ人格を持ったキャラクターなら敬意や礼節に気を回さなければと思いまして。

 はい、まあ長々と前置きしましたが、今回話題にしますキャラクターも例に漏れず、記事中で「さん付け」で呼ばせて頂きます。

へるべちか先生の紹介

 ようやく本題です。お待たせしました。

 まずは、該当キャラクターの生みの親である神絵師・へるべちか先生についてです。
 畏れ多くも典藻の主観と所感に基づき、紹介をさせて頂きます。
 但し、典藻も先生の作品すべてを見た/読んだわけでは無いので、ここに記せない魅力もあるだろうとは思います。ろくに知りもせず神絵師を紹介するという不敬罪。

へるべちか先生のツイッター。アカウントの引用もお許しくださりました。ありたがや。


 へるべちか先生はツイッターでのプロフィールには「イラストレーター 漫画アシスタント」とありまして、カワイイ女の子の絵を描かれている方です。
 そして天使らしいです。
 今回の記事作成にあたり、事前に諸々のお伺いを立てましたところ、快諾してくださりました。やさしいお言葉での神対応でした。まさに天使のごとくお優しい。
 「神」絵師にして天使。天使だけど「神」対応。ややこしや。


 ここ最近の作品メインは「可愛い女の子」かとは思いますが、多岐にわたるキャラクターの描き分けをされています。
 skebでのリクエストも受けて下さっています。過去のリクエスト作品を見ますと男女様々なキャラクターを一次二次問わずたくさん描かれています。
 リクエストで遊戯王ZEXALのドン・サウザンドを描かれていたのが、遊戯王ファンとしては嬉しいところ。ドン千よいよねという話は脱線が過ぎるので割愛。
 典藻も日下部若葉のイラストをお願いして超可愛く描いて頂けて大満足。しかもサイン入り。羨ましかろう。


 先生の魅力を挙げるにあたり、特筆すべきはキャラデザ力の高さかと思います。
 ご自身の作品であったり、リクエストを受けてのオリジナルキャラクターのデザインや、Vtuberのデザインを多く手掛けていらっしゃいます。Vtuber界隈での表現でいえば「ママ」ということですね。地母神。

 このキャラデザというのが、毎回とても可愛らしく、「カワイイのツボ」を押さえていらっしゃる方と捉えています。
 デフォルメのきいた絵柄ではありますが、人体理解のスキルが高いようでヒトの造形バランスが綺麗です。その綺麗な人体が着こなす衣服もまた可愛い/美しい。
 お洒落といったものに疎い典藻でも一見して可愛いと感じる衣装を描かれています。
 背景や装飾品、小物類のクオリティの安定や、各種エフェクトの可愛さも素敵です。


 そしてもうひとつ、ぽっちゃりキャラのイラストが魅力的です。
 今回取り上げる帳ことねさんを始めとした「ぽっちゃり」オリジナルキャラクター達のもちもちムチムチした質感の表現が典藻の好みに合っています。
 腕や足、首まわりの脂肪をきれいに表現できるぽっちゃり絵師は信頼……いえ信仰に値します。信仰を集めるならばまさに神では。

 また、セリフ付きであったり何かのシチュエーションを描いたイラストにおいて、やたらリアリテイを感じさせるシーンが多く、キャラが生きている感じがとてもよいです。
 あのリアリテイを出せるのは想像力か洞察力、あるいは取材力か、はたまた実体験か。キャラ表現の為のスキルの高さが見て取れます。



 まあ、ろくな審美眼の無い典藻の意見では信用度が低いかもしれませんが、神絵師と呼んで差し支えない方ですので、是非是非ご本人の作品を見に行かれてください!
 こんなブログを読んでる場合じゃあないですよ! 損はしませんでしょうから、是非! 是非!!
 でも、キャラクターの魅力語りがまだなので、先生の作品を見たら戻ってきてくださると嬉しいです。

帳ことねさんのここ好きポイント

こんな感じの子。是非、先生の投稿イラストでご確認ください。

 へるべちか先生の紹介に続きまして、冒頭文で触れましたキャラクター 帳ことねさんのここ好きポイントを挙げていきたいと思います。
 いちファンとしての意見でして、公式見解ではありませんが、記事をお読み頂きました皆様にも彼女の魅力が伝われば幸いです。伝わらずとも汲み取って頂ければなお幸いです。

https://twitter.com/yukio_takano/status/1747589595821392273/photo/1

↑こちらで先生によることねさんのイラストをご覧いただけますと、記事を読まずとも魅力がおわかり頂けるかと。

泣き虫ぽっちゃり

 先生の過去のツイートの文章を引用しますと「泣き虫ぽっちゃりの帳ことねちゃん!」とのこと。
 ことねさんが描かれている殆どのイラストにおいて、彼女は目に涙を溜めています。

 一部イラストに描かれているスリムな頃のことねさんは涙を溜めていないので、「成長」してから泣き虫になったのかもしれません。同じく、スリムな頃と現在の基本キャラデザを見ると、目が細まっているように見えます。常に涙をこらえているのかもしれないし、お顔の肉付きが変わったからかもしれません。そのあたり、どちらなのか読み取れない典藻はファンとしてまだまだですね。

 また、「ぽっちゃり」の加減についてはデザインを見ての通り、もちもちしていて大変かわいらしい。
 一部イラストでの表記や、投稿作品のタグを見る限り「みけぽ」らしいです。

 ツイッターにイラストが上がる度にコメントがついているところを見るに、ファンも多いようです。熱の入ったコメントを見るたびに「気持ちはわかる」と思ったり思わなかったりラジパンダリ。

泣き虫だけど明るく元気

 「泣き虫」というのにも種類があるかと思いますが、ことねさんの泣き虫はよい泣き虫。

 涙を溜めたり流したりしてはいますが弱気にウジウジグジュグジュしているわけでなく、発言には前向きさ・思い切りのよさ・少しの開き直りが見られ、明るく元気な印象を受けます。あと割と勢いがある。
 涙を流しながらも前に進む者の勇気は美しい。人の勇気はまぶしく輝くものです。そして、その輝きは人々の心を明るく照らすものです。……なにか魔王みたいな視点の評価になってしまいました。

 涙を浮かべていることが多いからこそ、にっこりとした満面の笑みが愛おしく思えるというのもあります。
 笑顔の破壊力がとても高い。涙とのギャップなど抜きにしてそもそも可愛いのだから笑顔の威力は高くもなりましょう。笑顔の威力ってなんだ。
 笑顔を見るために甘やかしたくなるような可愛さ。魔性。

 あと、涙を流すことがストレスの低減につながると聞いたこともありますし、泣き虫はきっと健康にもよいでしょう。
 涙を流した分はしっかりと水分補給をしてほしいところですね。
 

乙女なところ

 前項で「割と勢いがある」と表現しましたが、一方で乙女な表情をすることもあり、これがとても愛らしい。
 可愛らしい顔に朱がさすのが非常に映えます。
 表情豊かなのはよいですね。お顔がよいから乙女な表情が一層かわいく見えます。
 涙と笑顔のギャップのみならず、元気と乙女のギャップを兼備しているのがずるい。ずるすぎる。風が語りかけます。

 照れや恥じらいの表情というのは、こう、ぐっとくるものがあります。HUGっとグッド。

イラストが多くキャラ性が掴みやすい

 先生のオリジナルキャラクターの作品群の中で、ことねさんのイラストは数が多い部類です。
 イラストが多いことで単純接触効果とやらが働き、好きになりやすい環境ですね。
 目にする機会が多ければ、自然と好感度が高くなるというあれです。イラストを見る機会が多ければザイアンス先生だって好きになる、典藻も当然好きになる。

 そして、これまでの項で触れたように、イラストごとに様々な場面が描かれていて、キャラクター性が掴みやすいのが嬉しいところです。
 好きなものや苦手なものや、あるいは年齢だとかその他諸々のプロフィールについて明言されていない中、作品数が多い=キャラ性のヒントが多いというのは有難いところです。
 キャラに物語があると愛着もわきやすいですからね。ヒントが多ければ、語られないストーリーを妄想することが出来ます。ヒトは想像力の生き物。 

ぽっちゃりでもスリムでもかわいい

 ぽっちゃりしている基本デザインのことねさんも可愛らしいのはもちろんのこと、一部のイラストに描かれるスリムな頃のデザインも可愛い。とても可愛い。超可愛い。
 ぽっちゃりを基本として引き算でデザインされたスリムデザインなのでしょうか。ビフォーアフターに違和感を覚えさせない綺麗なデザイン分けです。仮面ライダーブレイド的美しき引き算デザイン。
 
 シャープな輪郭にスラリとした手足、ぱっちりとした美しい眼……一般的に言われる「美少女」ですね。
 胸が無い? 慎ましやかな胸、美しいでしょうが。
 いつか過去編のような形でこの頃の御姿での新規イラストも見てみたい。そういう欲望を神に願えるのがskebでは。

 スリムデザインで見られる少し生意気な口ぶりもまた可愛らしい。
 「太らない体質」と自称していたのにみけぽに至るというのが何ともこう……こう……。
 不適切な表現をしそうなので止めておきましょう。自重は大事。高貴な心を忘れてはなりません。

 典藻には、このぐらい小生意気な美少女に「おじさま」と呼んでほしい願望があります。是非に是非に。
 この際「さま」でなく「おじさん」でもよい。舌の根も乾かぬうちに、高貴な心はどうした。

というか単純にキャラデザの要素が好み

 デザインモチーフがファッション的な何からしいとツイッターかpixivかのどこかのコメントで読んだ気がするのですが、生憎そういったことに明るくない典藻にはモチーフが読み解けません。そもそもこの情報のソースがない。ソース抜きペヤングぐらい味気ない文章。

 それはそれとして、デザインに取り込まれている要素がとても好き。過積載が心配になるほどの萌え要素多重装ガールです。
 ウェーブがかった髪もどことなく品の良さを感じさせてよいです。実際に品がよいかは知りませんが。
 長い髪でいろいろな髪型ができるのも素敵ですね。おしゃれさんです。
 

 こくりこくり舟を漕ぎながら書いた先日の記事で触れた通り、典藻は好きな属性が色々とありまして。
 ことねさんがそれらをいくつか備えているというのが最初に目を引いた切欠かと思います。そのあとは先にも述べた単純接触効果と溢れる魅力で気づけばファンになっていたというわけですね。人生が豊かになる出会いでした。





キュートとセクシーの両立とわたしの反省

 突然ですが、この項では、いわゆる性癖に関する話になります。
 ただでさえアレなわたしの文章が10割5分増しで気持ち悪くなると思ってください。毒性情報を摂取したくない方は次の項目へお進みいただくのがよろしいかと。

 あと、以前の記事でわざわざ伏字にした「何をセクシーに思うか」と言う部分が漏れ出ているので、この項を読まれた方は見て見ぬ振りをしてください。冷血漢の典藻も今だけは人間の優しさというものを信じますので。何卒何卒。

 以下、たくさんの改行後に書き始めます。









 
【キュートとセクシーが両立したデザイン】
 さて、典藻のいうセクシーに感じるものの話です。即ち性癖についてですが、なるべくマイルドかつシンプルに表現するならば「ぽっちゃり体型の女の子が好き」というものです。
 ここまでの話や、何ならば今までの記事の端々に滲んでいた気はするので、察されていたかもしれませんが。


 ぽっちゃり好きとして、色々と好みの要素、いわゆるフェティッシュはあるのですが、その中のひとつに肉付きのよいお腹を好むというものがあります。
 既存のイラストの多くで描かれている基本デザインの服装だとお腹を出していることねさんですが、これが正直なところ、目のやり場に困ります目の保養になります
 おっと、ルビに本音が漏れ出てしまいました。

 お腹がとてもセクシー。
 叶うことならばその温かさや柔らかさ、しっとりとした肌を感じたい。…………と思うのと同時に「お腹痛くなるからあったかい恰好をしなさい」という老婆心も湧いてきます。
 理性と情欲のエンドレスバトル。このエンドレスは永久機関のヒントになるのでは。もしやマクスウェルの悪魔と情欲にはなにか関係が?


 お腹、というか全身の肉付きに対して、お胸が慎ましやかなのもまた美しい。
 ぽっちゃり体型を気にしていそうなシーンがあったり、胸の大きさを気にしていそうな場面があったりと、複合的なコンプレックス劣等感コンプレックスがみられてとてもよい。
 品の無い表現ではありますが、「貧乳ぽっちゃり」というのはそれだけで魅力的なものです。
 加えて、ことねさんの可愛らしいキャラデザでこの要素を持っているのですから、もう無敵ですね。鬼に金棒、福は内。


 浴衣のイラストや冬のお買い物帰りでの漫画での真横からのアングルだと体の厚みがしっかりしているのもよい。
 ふくよかさ、ぽっちゃり加減が改めてよくわかる素晴らしいアングル。
 いろんな角度から君をみることで有名なミスチルもきっと満足でしょう。わたしは大大大大大満足です。


 投稿されている作品の中に、スリムデザインからぽっちゃりデザインに至る過程が描かれた1枚があるのですが、これもまたよい。
 完璧なキャラデザで「肥満化」のシークエンスが描かれ、どの段階でも可愛いという反則級。販促品ならぬ反則品付き故、ハッピーセットと呼んで過言ではないでしょう。
 当該イラストにて胸の大きさについてのセリフがあるのがダメ押しになっています。わたしのライフはもうゼロよ。致死的に悶えてしまいます。


 内容が内容なので、あまり過熱すると収拾がつかなくなりそうですが、もうひとつ。もうひとつだけ語らせてください。これで最後にするので。


 同じく投稿されている作品の中で、水着姿でお腹の脂肪を掴んでいるものがあるのですよ。これがですね、すごいんです。すごくすごい。
 描き文字で「LOVE FLOAT」とあるのですが、これは多分「ラブハンドル」と「うきわ肉」を合わせた表現だと思うのですが、すごくよいです。言葉選びの選択肢が狭まるくらいに「すごい」の一語に尽きる。

 うきわ肉、よいですよね。ダイエットしても落としづらいとされているお腹の皮下脂肪がたっぷりと蓄えられていて、しかも当人は多少なりとも体型を気にしているらしい様子があるとなれば、これはもうあれですね。あれです。

 このイラストの魅力はお腹がセクシーと言う部分だけではなくてですね。隙間のないボリューミーな大腿部や、ムチムチした上腕~前腕もまたよいのですよ。
 そして何よりよいのは、少しやけっぱち気味な笑顔ですね。つり上がり気味な眉や、心なしか普段より多い涙に「どうにでもなれ感」が見えます。
 この状況に至った経緯を色々と想像するのもまた楽しい。しかし、できれば何故こうなったのかの真相を知りたい気持ちもあります。



【わたしの反省】
 この項だけ文章量がやけに多いです。リビドーの為せる業ですね。フロイト先生もそうだそうだと言っています。
 リビドーにかまけていないで、大事な大事な「反省」についての話です。

 へるべちか先生へ初めてことねさんのイラストを依頼した時(というかあの時期そのものが今に続く繁忙期だったので)、寝不足やら仕事の不安やらで冷静な頭じゃなかったのです。
 そんなわけで、無作法かつ無礼なことに、リビドーに素直に欲望に忠実に、フェティッシュに基づくイラストをお願いしてしまったのです。

 ひと様のお宅の子に、邪心にまみれたシチュエーションをお願いするなんて、なんという恥知らず。
 先生の好きなようにのびのびと描いて頂くのが一番魅力的に決まっているでしょうに。
 自分の好みを押し付けるなど悍ましい。顔から火が出るほど恥ずかしく愚かしい。この火をつかえばガス代節約できそう。エコロジー。

 結果的に仕上げて頂いたイラストにおいて、ちょっとセクシーが過ぎる恰好になっていたのが…………こう、先生にもことねさんにも申し訳なく思いつつ、しみじみと「よいなあ」と思ってしまったヒトデナシ。早く人間になりたい。
 ヒトデナシついでにフェティッシュイラストを追加リクエストしたのも、かなりアレでしたね。
 でも乙女なことねさんを見れて嬉しいと思ってしまう気持ちも止められず。

 自省と自制が必要だと思いながら、ヒトデナシでもよいから自分の好みのシチュエーションを描いて欲しい気持ちもある。懲りてないなこいつ。
 これが、心がふたつあるアンチノミーということでしょうか。
 わたしはどうしたらよい。答えろ、答えてみろルドガー。


 













 以上、気持ち悪い話を終えます。
 気持ちを切り替えて健全かつ紳士的、なけなしの理性でお話を締めくくりましょう。

おわりに

 前項があまりにアレなので、最後くらいは紳士的に振舞って帳尻をあわせましょう。
 旧き友は言った。「仮に変態だとしても、変態と言う名の紳士だよ」と。即ち、わたしもまた紳士……! 


 体裁を取り繕わず、恥も外聞もなく「好き」を垂れ流しましたおかげで、当ブログにて現状最長の8000字を超える記事になってしまいました。
 事前確認の際に「好きなように書いて」よいとの先生のお言葉を賜りましたが、これは大丈夫なラインだったのか心配ですね。まあ、多分大丈夫でしょう。多分。
 ……本当に大丈夫か?

 
 へるべちか先生の紹介もことねさんの魅力語りも、典藻の文章力の無さ故に表現しきれていないのが悔しいところではありますが、ほんの少しでも「何か」が伝わっていましたら幸いです。
 いえ典藻の気持ち悪さは「何か」に入れないで頂いて。


 最後にはなりますが、「好きな気持ちを発信すること」を快くお許し下さったへるべちか先生に感謝いたします。
 興が乗りに乗って「流石にこれは」と下書きの段階で企画凍結にする記事もある中、「記念記事だから」と自分に言い訳し、勇気を出してご連絡して本当によかったです。

 この記事を最後まで読んで頂けました皆様におかれましては、是非是非、へるべちか先生の作品をご覧ください。きっと素敵な出会いになると思います。
 少なくとも典藻はささくれ立った気持ちを癒してもらったりで、有り体に言えば「元気をもらって」います。


 いつもの自己完結記事と違うものを書いてみて、当ブログの運営もある種の区切りとなりました。今回で燃え尽きず、また記事を書ければと思います。
 さしあたっての目標は251本目ですね。ガンバリマス。 

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