↓↓ 前回 ↓↓
前回の記事の通りの状況で、職場での多勢に無勢な孤立状態にストレスを感じておりますが、残念なことにまだ「倒されて」いません。
わたしひとりを「倒す」のにどれだけ時間がかかっているのでしょうか。ちゃんと勝ってもらわないと、せっかく怪人として「共通の敵」になっているのに仕方ありません。
今日話した上司からは「○○さん(わたし)が1ミリも悪くないとは言えないけれど、相手の言い分がめちゃくちゃでどうしたものか人事が決めかねている(意訳)」と教えて頂きました。
針のむしろ故に、てっきりわたしの自主退職待ちなのかと思っていましたが、そういうことでもないそうです。あくまで人事が相手方にどう当たるかを決められないのでずっと保留になっているようです。とりあえず、わたしが職を失うということは無いそうです。
あと、せっかくの機会でしたので、新年度の目標としてサボリーマンを目指すことを正直に報告しました。
わたしが何か策を弄したわけでもないのに攻め切れないというのは、会社内において相手方の主張の「正当性」が不足していたということです。しっかりして頂きたいですね。
なんのかんので高校3年間を耐えたわたしですので、まだまだ耐久に余裕もあるでしょう。
終身不名誉ストーカーの罪悪感にうなされながらも、のうのうと生きているわたしですから、好きでもない人間に何を言われたところで自分から去るという選択もとらないでしょう。
わたしなぞは精々、週替わり怪人ぐらいの役割かと思いましたが、どうも数週間の長丁場になる章ボス怪人ぐらいには戦うことになりそうです。
既存の「武器」ではわたしを倒せないのですから、長期戦のうちにきちんと新しい「武器」を用意してほしいです。新武器のお披露目で倒されるというのも、ボス怪人の華ですからね。
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